tunagoooo phone SP (スゴいパック)




BCP(事業継続計画)対策

なぜ今BCP対策なのか? -東日本大震災の教訓に学ぶ-
2011年3月11日に発生した東日本大震災に於いて、被災地の多くの企業が甚大な被害を受けて廃業に追い込まれました。また、比較的被災の影響が少なかった首都圏やその周辺地域における企業にあっても、交通機関の不通やサプライチェーンの破壊などの影響を受け、事業の継続が危ぶまれる事態が発生したことは記憶に新しいところです。
震災発生翌日以降、エネルギー供給の問題等もあって交通機関の運行が旧に復するまで多くの時間を要し、社員が通勤できない事態が発生しました。

企業にとって、このようにいつ起こるかわからない緊急事態の際にも基幹となる事業を継続できるように事前にできるだけの備えを行う「BCP(Business Continuity Plan)対策」は会社の存続の為に必須の事項となっています。

あなたの企業は事業継続可能ですか?
東京商工会議所まちづくり委員会はこうした企業の不安を払拭するために、平成24年2月に『BCP(事業継続計画)を作って信頼を高めよう』というパンフレットを製作し、参加の企業にBCP策定の啓蒙活動を進めています。
この中で、事前のBCP対策によって震災前より評価が上がった事例として「在宅勤務によって自宅からリモートで業務を行ったケース」をあげています。(『BCP(事業継続計画)を作って信頼を高めよう』P.9 N社の事例より抜粋)
事業の形態によって事業継続が可能となるための条件はさまざまあります。

1) 二重化
別の地域に代替先を自前で確保し、設備・施設等を二重化
2) 代替施設の準備
同等の施設、設備を持つ協力会社、ライバル会社等と協力できる関係を作る
建物のみ代替施設・敷地を事前に準備する
3) アウトソーシング
業務の委託、代行してくれるアウトソーシング先の業者を選定しておく
4) 経営統合・合併
事業の拡大を含め、同業種、異業種と業務連携する話を進めておく
5) 現地復旧
自力で現地の施設、設備ライフラインを復旧して業務を再開する
6) ビジネス機能の廃止→新たな事業の立ち上げ
既存の事業を復旧するコストを考え、新たな事業の立ち上げ準備を行う
7) 在宅勤務
業務の一部を在宅で勤務する

この中で、7)の在宅勤務(いわゆる自宅における勤務だけではなく、オフィス以外の様々なロケーションで業務をする形態を含む)の実施により、災害直後~数日後の混乱期においても事業の大部分を継続したケースがかなりあります。
BCP対策における「在宅勤務」の実現のもつ意味は皆様が想像している以上に大きいのです。

スゴいパックでBCP対策をしましょう
Tunagoooo Phone SP(スゴいパック)はワンストップコラボレーションを実現するソリューションです。
従来の構内交換機(PBX)を中心とした電話サービスではなしえない以下の機能により、企業のBCP対策を大幅に強化します。

  • 音声電話サービス(ソフトフォン、スマートフォン、固定電話、タブレット等種類を問わない電話サービス)
  • ビジネスチャット(企業内・外におけるインスタントメッセージング)
  • Web会議サービス
  • ビデオ会議サービス
  • 音声自動応答システム
  • ボイスメール(留守番電話)
  • Web電話帳(株式会社 Phone Appli)

Web電話帳(Phone Appli:Collaboration Directory) Web電話帳(Phone Appli:Collaboration Directory)
さらにBCP対策を強化する充実のオプション
Tunagoooo Phone SP(スゴいパック)がご提供する「沖縄データセンター」オプションならコラボレーション機能のアウトソーシング(ホスティング及びマネージドサービス)により、大規模災害に負けない完璧なBCP対策を実現可能です。
皆様の大事なコミュニケーション基盤を弊社の提携する沖縄県内3カ所にあるデータセンターにお預かりし、管理を全て代行するサービスです。
地理的に地震が非常に少なく、現在急速な発展が続く東南アジア方面に大規模かつ高速なネットワークバックボーンを直結しているため、ビジネスの発展を妨げません。
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BYOD対応

BYOD(Bring Own Your Device)対策、できていますか?
BYOD(Bring Your Own Device)とは、従業員個人が所有している私物の携帯・モバイル端末等の機器を職場に持ち込み、業務のために使用することを言います。 スマートフォンを個人で保有するのが当たり前の世の中になり、私用端末の2台持ち・3台持ちも「ザラ」となりました。 以前は通話料の精算等の問題から「社用携帯(端末)・私用携帯(端末)」と区別していましたが、定額のパケット通信料の普及などもあり、社用と私用の区別がつきにくくなったのもBYODの普及に拍車がかかっているのかもしれません。 会社としてみれば、私用携帯の使用を認めることで携帯電話の購入費等の固定費を削減できるメリットがありますが、これまでになかった様々な問題点も浮き彫りになっています。 BYODにはBYODなりの対策を講じる必要があるのです。
なぜBYOD?
BYODには様々なメリットがあります。
1) 使用するデバイスを個人が購入するので、会社として携帯電話(端末)の保有コストがなくなったり、一定程度削減ができること。
2) 使用するデバイスを個人が選択するので、その選択や使用方法について個人に責任を持たせることができ、個人レベルの使い勝手の向上が結果として生産性の向上につながること。
3) 社用携帯(端末)のように使用が業務に制限されていないため、ほぼ確実に社員が常に持ち歩き常に連絡が取れるので、BCP対策に資する。
4) いつでもどこでも業務ができる「どこでもオフィス」の実現に資する。
BYOD対応することによる大きなメリットとして4が特徴的であります。
いわゆる勤務を自宅に限定して考える旧来型の「在宅勤務」とは一線を画し、最近普及が急激に進む「クラウドコンピューティング」と連携することで、自宅以外のあらゆるロケーションで働くことができる「ワークスタイル変革」を実現可能となるのです。
BYOD対応に際して必要な事項は?
BYODはあくまで個人の私有端末であることから、最新のOSやソフトウェアのアップデート状況やセキュリティ対策の要否など会社による十分な管理ができず、むやみやたらに導入して良いものではありません。
実際に、十分なセキュリティ対策が施されていない個人の端末を企業のネットワークに参加させたため、コンピュータウィルスがその端末を経由して企業ネットワークにばらまかれてしまうといった事態も発生しています。
1) 業務に関わる情報が私物デバイス上に存在することになるため、情報漏洩などの問題が発生しやすくなる恐れがある
2) 業務に関する事項には一定の管理と監視が必要だが、結果としてプライベートを制約する可能性があって公私の使い分けが難しくなる

つまり、私物デバイス上であっても情報の管理に「公私のけじめ」が必要となるわけです。
そこでTunagoooo Phone SPです!
Tunagoooo Phone SPは一億総スマホ時代に対応したソリューションです。
スマホに「公私のけじめをつける」仕組みを取り入れています。
1) スマホ時代に対応したセキュリティを取り入れ、業務の通信とプライベートの通信を峻別可能です。業務用の通信はVPNを私用してセキュリティを高め、プライベートでは制約を設けないなどの企業にあったルールを適用できます。
2) 社員の属性にあったネットワークアクセスを企業が設定可能です。例えば、総務部の職員のみに適用されるアクセスルールなどを適切に設定管理できます。
3) オプションで社員の出退勤を管理するアプリケーションをご提供いたします。社員のタイムカードをアプリケーションに置き換えることで、オフィス内部で勤務することが前提であった旧来の出勤簿やタイムカードに縛られず、企業のルールに従っていつでも出勤・退勤の報告がワンクリックで可能です。さらに、スマホのGPS位置情報を利用して、社員の自宅から半径200m以内のみ出勤報告を認めるなど柔軟性の高い管理が可能となります。
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ワークライフバランス(在宅勤務)の実現

ワーク・ライフ・バランスとは
ワーク・ライフ・バランスとは「仕事と生活の調和」のことで、実現した社会が「国民一人ひとりがやりがいや充実感を感じながら働き、仕事上の責任を果たすとともに、家庭や地域生活などにおいても、子育て期、中高年期といった人生の各段階に応じて多様な生き方が選択・実現できる社会」となることを言います。(平成19(2007)年12月18日『仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)憲章』(官民トップ会議)より抜粋)

具体的には、
1) 就労による経済的自立が可能な社会
経済的自立を必要とする者、とりわけ若者がいきいきと働くことができ、かつ、経済的に自立可能な働き方ができ、結婚や子育てに関する希望の実現などに向けて、暮らしの経済的基盤が確保できる。
2) 健康で豊かな生活のための時間が確保できる社会
働く人々の健康が保持され、家族・友人などとの充実した時間、自己啓発や地域活動への参加のための時間などを持てる豊かな生活ができる。
3) 多様な働き方・生き方が選択できる社会
性や年齢などにかかわらず、誰もが自らの意欲と能力を持って様々な働き方や生き方に挑戦できる機会が提供されており、子育てや親の介護が必要な時期など個人の置かれた状況に応じて多様で柔軟な働き方が選択でき、しかも公正な処遇が確保されている。
を実現することとされています。
ワーク・ライフ・バランスを実現するには?
仕事と生活の調和の取れた社会の実現のためにできることは様々ですが、とりわけICTの果たす役割は極めて大きいと言えます。
「毎朝定時にオフィスに出勤して業務をする。」というこの一行の中に実は様々な制約が隠れています。
身体に何らかの障害を持っておられる方、出産後間もないため子どもが幼い方、このように通勤ラッシュ時間帯の移動や定時の出勤が困難ということで多くの方が仕事と生活を両立できないのです。
また、超遠距離通勤や平日家族と別れて生活する方など、負担を感じておられる方も多いことでしょう。

しかしながら、企業がICTを積極的に活用することでこうした方々の負担を大幅に軽減できたり、仕事と生活を両立できなかった方が両立できるようになります。

在宅勤務制度と仕組みを導入することで、女性が出産後速やかに職場に復帰が可能です。定時勤務に縛られることなく、体調や子どもの面倒を見ながら業務を続けることができます。企業は、結婚や出産に伴う退職によりこれまで社員に蓄積してきたノウハウやスキルが流出することがなくなります。
ビデオ会議、ビジネスチャット、クラウドコンピューティングによって、障害をお持ちの方でもご自分の能力を十分に生かして社会で活躍することが可能です。
高性能のビデオ会議やウェブ会議、音声やビデオのコラボレーションは超遠距離通勤や出張を不要のものとします。
ICTによってワーク・ライフ・バランスの実現を妨げてきた多くの要因を乗り越えることができます。
だからTunagoooo Phone SPです!
  • Tunagoooo Phone SPは音声通話、ビデオ会議、Web会議、ビジネスチャットがワンストップで実現するので、すぐに在宅勤務を導入可能です。 在宅勤務制度の導入に必要な様々な法制度・規則等についても、経験豊富な社会保険労務士が適切なアドバイスを致します。
  • Tunagoooo Phone SPは「どこでもオフィス」を簡単に実現します。カフェ、自宅等、あらゆる場所で必要なコミュニケーションを可能とする環境を提供します。


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海外展開もサポート

最新のコラボレーション環境を全社体制で!
コラボレーションは一部の社員だけで行っても意味がありません。これからのビジネスでは社内だけではなく社外とのコラボレーションが鍵です。日永インターナショナルは国内・国外に幅広く事業を展開される企業をサポート!海外拠点への導入もお任せください。
日永インターナショナルのグローバルネットワーク
  • 日永インターナショナルは海外に多くのパートナーネットワークを有しています。信頼できる現地のエンジニアを日本流の緻密なプロジェクトマネジメント&コーディネーションでコントロールし、コラボレーション環境導入を成功に導きます。
  • 皆様の海外工場、海外支店、海外のパートナー企業などへの導入の際には是非ともご相談ください。


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24時間x365日 日本語・英語サポート

機器の運用を24時間365日体制でみはります
Tunagoooo Phone SPは様々なコラボレーション環境がワンパッケージなので実際の運用が心配?そんなことはありません。日永インターナショナルのサポートスタッフが24時間365日体制でお客様のネットワーク環境を監視。万が一不具合の予兆をつかむと即座に対応策をとりますので、皆様は本当のコアビジネスに集中していただけます。
日本語・英語によるサポート
  • 日永インターナショナルのサポートスタッフは日本語・英語の二カ国語でサポート致します。
  • 外資系企業や海外に拠点があるお客様でも安心してお任せいただけます。

オンサイトによる技術サポートもあります
  • 電話による受付だけではなく、必要に応じて日永インターナショナルのエンジニアがお客様拠点にお伺いしてサポートを実施するサービスもあります。
  • 日永インターナショナルは日本国内のみならず海外に広くサポートネットワークを持っておりますので、地方部や海外に拠点のあるお客様も安心してお任せいただけます。


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お手軽価格でコスト削減

最新のコラボレーションワークスペースが超お手軽プライスで!
「ビジネスチャット」「Web会議」「ビデオ会議」等、皆様のビジネスを革新する最新のコラボレーションワークスペース。
でも、お高いんでしょう?
いえいえ、Tunagoooo Phone SPが驚異のお手軽価格を実現しました。
お手軽価格の秘密
  • シスココラボレーションパッケージによるスーパープライス
    皆様のビジネスにジャストフィットのソリューションをシスコシステムズ社の推進するコラボレーションパッケージを利用してご提供いたします。
    他メーカーではあり得ないレベルのスペシャル特価をご提供します。
  • 弊社エンジニアによる迅速なソリューション提案により設計構築費用を大幅削減
    弊社のエンジニアがこれまでに培ったノウハウを生かし、効率的なエンジニアリングを可能としました。
    皆様の企業にぴったりなソリューションを迅速にご提供させていただくため、人件費や諸費用を節約でき、設計構築に関する費用の削減に成功しました。
出張も減らしてコストの削減
これまでFace to Faceを実現するために必要だった高額の移動交通費、出張費が不要になります。Tunagoooo Phone SPの高品質ビデオ会議さえあれば、遠隔地のコミュニケーションをFace to Faceと同レベルのものとなります。もしかしたら「飲みニュケーション」すらもビデオ会議でできるかも♪
全てがわかりやすいでワンパッケージ
社内の内線サービスなどを導入する際には、機器の選定、設置導入が終わっても毎年高額の保守サポート費用が請求されるケースがほとんどです。 また、社員の入社や退職に伴って電話番号が変わったり、端末が増減した場合の設定の変更作業も高額の費用が請求されるものです。 「スゴいパック」はこれら費用がワンパッケージ! 故障対応はもちろんのこと、日常のメンテナンス、番号計画の変更、端末の増減に伴う設定変更作業も全て追加料金は一切不要です。 ※但し、新たに機器を追加しなければならない際の機器代金やライセンス費用及び設置に伴う作業員の派遣費等は別途必要となります。
お支払い方法も選択可能
お支払い方法も貴社のご希望に合わせて以下の2つからお選びいただけます。

1.月々のお支払い
月々の利用料のようにお支払いいただけます。
※シスコキャピタル社とのリース契約が必要となります。
資産を増やすことなく最新のコラボレーション環境を手軽に導入いただけるオススメプラン!

2.一括のお支払い
機器納入後に一括にてお支払いいただきます。
基本パッケージ
1)手軽に始めるLite Pack 50

既に既存のPBX環境をお持ちのお客様に最適。手軽にWeb電話帳、インスタントメッセージング、Web会議を始めていただけます。

<対象ユーザー>
・既存のPBX等を既にお持ちで、コラボレーションネットワークのメリットをすぐに体感されたいお客様

<導入機器等>
Cisco Unified Computing System C22M3
Cisco WebEX Connect IM Named Host
PhoneAppli Jabber for Everyone User License

<価格>(3年間のご契約)
Lite Pack 50 On Premise(お客様指定場所に機器を設置するタイプ)
月額24,000円~(50ユーザのケース)
※その他、機器の常時監視サービス、沖縄県のデータセンターにおけるお預かりサービスもオプションにてご提供させていただきます。


2)全機能をお使いいただけるBasic Pack 50(社員50名以内の企業向け)

社員50名程度の中堅中小企業のお客様で、完全なるコラボレーションネットワークを導入いただけるパッケージ
[対象ユーザー]
・社員数50名程度の中堅中小企業のお客様
・新規に電話サービスを導入されるお客様
・既存のPBXが更新時期を迎えているお客様
・既存のPBXの保守費等が多いとお嘆きのお客様

[導入機器等]
Cisco Unified Communication Manager Business Edition 6000
Voice Gateway Router(CISCO2911)
Cisco WebEX Connect IM Named Host
PhoneAppli Basic User License

[価格](3年間のご契約)
Full Pack 50
月額69,000円~(50ユーザのケース)
※その他、機器の常時監視サービス、沖縄県のデータセンターにおけるお預かりサービスもオプションにてご提供させていただきます。

3)全機能をお使いいただけるBasic Pack 100(社員100名以内の企業向け)

社員100名程度の中堅中小企業のお客様で、完全なるコラボレーションネットワークを導入いただけるパッケージ

[対象ユーザー]
・社員数100名程度の中堅中小企業のお客様
・新規に電話サービスを導入されるお客様
・既存のPBXが更新時期を迎えているお客様
・既存のPBXの保守費等が多いとお嘆きのお客様
[導入機器等]
Cisco Unified Communication Manager Business Edition 6000
Voice Gateway Router(CISCO2911)
Cisco WebEX Connect IM Named Host
PhoneAppli Basic User License
[価格](3年間のご契約)
Full Pack 100
月額99,000円~(100ユーザのケース)
※その他、機器の常時監視サービス、沖縄県のデータセンターにおけるお預かりサービスもオプションにてご提供させていただきます。

※その他25名~1000名程度まで、1000名を超える大規模ネットワークをお持ちのお客様にも最適なサービスもコンサルティング致します。
お気軽にご相談ください。


(実感・体験サービス受付中
今すぐTunagoooo Phone SPの素晴らしいサービスを体験してみませんか?
Tunagoooo Phone SPによる業務革新を実際にご体感いただけます。

1.お手軽体験・モバイルデモンストレーション
弊社営業スタッフ、エンジニアが皆様のオフィスにお伺いして先進のコラボレーション環境をご覧頂きます。(所要時間1.5~2時間程度)
※モバイルデモンストレーション環境をセットアップするために、デモンストレーション開始前に0.5時間程度準備時間を頂きます。
※デモンストレーション環境用に会議室等のスペース及び電源を数個お借り致します。

2.業務革新の指針!シスコシステムズ本社オフィス体験ツアー
弊社営業スタッフ、エンジニアがシスコシステムズ社と合同で体験ツアーにご案内いたします。(所要時間2~3時間程度)

今すぐご連絡を!
※体験ツアーサービスはシスコシステムズ合同会社六本木本社(東京都港区)にて実施いたします。
※日程についてはお客様のご希望を頂き、調整させていただきますが、ご希望通りとならない場合がございます。
※1及び2のデモ・体験サービスは法人のお客様向けのサービスであり、個人のお客様でのお申し込みは承っておりません。

(サービスについてのご連絡先)
日永インターナショナル株式会社
営業本部・日永堂担当
03-6272-9222
shopadmin@nichieido.jp
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